スポーツの力で元気に!

北海道という無限の可能性を秘めたフィールドをスポーツを通じて世界へ発信!

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HORNETS

社会人野球クラブチーム「HORNETS」の運営を行なっています

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野球未来づくり

世界に誇れるフィールドへ子供たちを導く

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イベント情報

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事業内容

北海道のスポーツ振興と人材育成に貢献する事業を展開しています

HORNETS

社会人野球クラブチーム運営事業

社会人野球クラブチーム「HORNETS」の運営を行なっています。クラブチームから都市対抗出場という壮大な夢をスポンサー企業と共に叶えます。

野球 クラブチーム 都市対抗
野球未来づくり事業

野球未来づくり事業

世界に誇れるフィールドへ子供たちを導く。野球人口底上げ、競技離脱防止、競技力向上を担い、ひとりでも多くの道産子野球選手をフィールドへ送り出します。

ジュニア 育成
アローズラボ北海道

スポーツ科学事業

スポーツ科学に基づくフィジカル検診センター「アローズラボ北海道」を運営しています。筋力・持久力・視力などを数値化し、競技力向上や才能発掘につなげるプログラムを提供します。2026年8月より当社が運営しています。

事業譲受のお知らせ

スポーツ科学 フィジカル検診 育成
採用コンサル事業

採用コンサル事業

企業においての最重要課題である人材の確保において、学生へのリーチ、採用資産の構築、企業説明会など採用全般のコンサルティングを行います。

採用 コンサルティング 人材
プロ野球選手のセカンドキャリア支援事業

プロ野球選手のセカンドキャリア支援事業

プロ野球選手のセカンドキャリアを支援します。トークショーやイベントでのキャスティング採用、起業支援、就職支援などをサポート。多くの方に感動を届けてくれた選手だからこそできることをマネジメントします。

プロ野球 セカンドキャリア 支援

代表挨拶

岩原 旬

岩原 旬

株式会社フィールドタイム 代表取締役
社会人野球クラブチーム「HORNETS」代表

北海道を拠点に、スポーツを軸とした事業づくりに挑戦しています。その中心にあるのが、社会人野球クラブチーム「HORNETS」です。

私が目指しているのは、ただ強い野球チームをつくることではありません。

選手が本気で野球を続けられる環境をつくること。
企業がスポーツに関わることで新しい価値を得られる仕組みをつくること。
そして、スポーツを通じて北海道に人と企業が集まる場所をつくること。

そのすべてを実現するために、HORNETSを育てています。

「クラブチームから、東京ドームへ。」

HORNETSが掲げている大きな目標が、都市対抗野球への出場です。企業チームが数多く出場する都市対抗という舞台に、北海道のクラブチームが挑戦する。

簡単なことではありません。だからこそ、挑戦する価値があると思っています。

資金も、人材も、環境も、最初からすべてが揃っていたわけではありません。

スポンサー営業も自分で動く。
企業にHORNETSの可能性を説明する。
選手を集める。
選手の仕事を探す。
練習環境を用意する。
イベントを企画する。
チームのブランドをつくる。

必要なものがなければ、自分たちでつくる。ゼロから積み重ねてきて、少しずつHORNETSというチームを形にしてきました。

スポンサーではなく、「PARTNER」へ

HORNETSでは、企業との関係も従来のスポーツスポンサーとは違うものにしたいと考えています。ユニフォームに企業名を掲載して終わりではありません。

採用、ビジネスマッチング、福利厚生、広告、地域貢献。

HORNETSをひとつのプラットフォームとして、参加する企業にも具体的なメリットが生まれる仕組みをつくる。だから私たちは、「スポンサー」というより「PARTNER」という考え方を大切にしています。

企業にHORNETSを支えていただく。
HORNETSも企業を支える。
そして企業同士がつながって、新しいビジネスや新しい出会いが生まれる。

そんな経済圏を北海道につくりたいと思っています。

野球の枠を超えたクラブへ

これからHORNETSが目指すのは、野球だけの組織ではありません。

試合、イベント、採用支援、福利厚生、企業連携、そしてスポーツ施設。

スポーツを中心にさまざまな人や企業が集まり、新しい価値が生まれるクラブを目指しています。

プロ野球とは違う。
企業野球とも違う。
従来のクラブチームとも違う。

北海道だからこそできる、新しいスポーツクラブのモデルをつくりたい。そのモデルが成功すれば、北海道だけではなく全国のアマチュアスポーツにも新しい可能性を示せると考えています。

私自身も、まだ挑戦の途中です。HORNETSも、株式会社フィールドタイムも、まだまだ完成していません。

失敗だらけ。
思ったように進まないことばかり。

それでも、動かなければ何も始まりません。できない理由を探すより、どうすれば実現できるかを考える。そして、自分たちだけではできないことなら、一緒に挑戦してくれる仲間を探す。

私はその繰り返しで、ここまで進んできました。

HORNETSには、まだまだ大きな可能性があります。そして、その可能性を自分一人で完成させようとは思っていません。

選手、スタッフ、企業、地域、ファン。

いろいろな人が関わることで、想像していなかったものが生まれていく。そんなチームにしたいと思っています。

クラブチームから、東京ドームへ。

これは単なるキャッチコピーではありません。HORNETSが本気で実現しようとしている目標です。

クラブチームでも、大きな夢を持てる。
北海道からでも、日本中が注目するチームをつくれる。
スポーツを起点に、新しいビジネスを生み出すことができる。

それをHORNETSで証明したい。

東京ドームに立つその日まで。
そして、その先にある新しい北海道のスポーツの形をつくるために。

これからも挑戦を続けていきます。

役員・メンバー

北海道のスポーツ振興を支える顔ぶれをご紹介します

岩原 旬
岩原 旬

代表取締役

北海道札幌市にある社会人クラブチームHORNETS監督。北海道のスポーツ文化を支え、人材育成に力を注いでいる。

野球に対する深い理解を基盤に、若手選手の育成とチーム運営を行いながら、地域社会とのつながりを重視した事業展開を行っている。

スポーツを通じて人を育て、地域を元気にすることを使命とし、北海道の未来に貢献する活動を続けている。

本間 篤史
本間 篤史

取締役

1988年8月3日生まれ。北海道余市町出身。駒大苫小牧高校では、2年生で4番打者として甲子園2連覇に貢献。翌2006年は主将・メガネの4番として斎藤佑樹擁する早稲田実業高校と決勝で対戦し、惜しくも準優勝。"メガネの主将・メガネの4番"として道民に親しまれ、駒苫黄金世代を象徴する存在のひとりとして名を刻んだ。卒業後は東都の名門・亜細亜大学で野球を続け、JR北海道でプレー。引退後はクラブチームで監督を務めるなど、選手・指導者の両面から野球と向き合ってきた。

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現在はアマチュア野球の解説や野球振興に携わり、次世代の育成にも力を注いでいる。2024年には、かつて甲子園で熱戦を繰り広げた斎藤佑樹が取り組む『はらっぱスタジアム』での活動に感銘を受け、その想いに共鳴するかたちで、球場長を務めることとなった。あの夏の続きは、まだどこかで続いている。「勝手にリベンジシリーズ」現在も継続中!

小笠原 俊司
小笠原 俊司

執行役員 事業本部長

「現場の最前線から組織マネジメントまでを完遂してきた人事・営業のプロ」

大学時代まで野球部に所属し、大学では裏方として組織を支える「主務」を経験。卒業後、株式会社伊藤園に入社し、人事部でのキャリアに加え、拠点長として現場の舵取りを担う。その後、大手外資系企業での経験を経て、2026年4月に株式会社フィールドタイムへ参画。現在は同社での業務に加え、社会人野球クラブチームHORENTS部長も兼務。代表の岩原とは大学時代の野球部の先輩にあたり、長年の信頼関係を礎に、組織の成長を加速させていく。

渡辺 敦
渡辺 敦

スポーツ事業部 部長
アローズラボ北海道マネージャー

1976年7月17日生まれ。北海道札幌市出身。北海高校在学時の野球部の先生に強く共鳴し、教員を志す。10年に渡り札幌セミナー(現練成会)において大教壇に立ち小学生から高校生に対し受験指導や進路指導を行ってきた。2014年から札幌市手稲区の星置レッドソックスの監督を務め、札幌市のみならず道内屈指の強豪チームとして2021年より6年連続で全国大会に出場。2017年以降は「札幌選抜チーム」の監督を歴任し、北海道最大の規模である、「北海道学童軟式野球都市対抗戦」において3連覇を含む過去4度の優勝と2025年には全国優勝も達成した。

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指導のテーマは「凡事徹底」。学習塾講師で多くの生徒指導に関わった経験からくる子ども達との向き合い方や成功体験への導きは多くの父母や他の野球指導者から厚い信頼がある。

野球指導や、アローズラボ北海道に訪れた多くのアスリート達に魂の熱血指導を行っている!

鈴木 佳之
鈴木 佳之

HORNETS コーチングディレクター

1985年6月9日生まれ。江別市出身。学生時代は北海高校、北翔大学の硬式野球部に所属。大学卒業後は自動車販売の営業職を5年間、野球指導者を13年間の経験を経て、2026年10月に株式会社フィールドタイムに入社。

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野球スクールの指導者、少年野球チームの監督、ファイターズアカデミーコーチとして、長年にわたり幅広い年代の選手育成に携わってきた。常に現状に満足することなく、新たな挑戦を続けながら、自身の成長と指導力の向上を追求。これまで培ってきた経験と知識を活かし、一人ひとりの可能性を引き出すことを大切にしている。

現在は弊社に関わるクライアントの皆様へのサポートを通じて課題解決とさらなる発展に貢献するとともに、HORNETSのコーチングディレクターとして選手一人ひとりの成長とチームの発展を支えている。

これまでの経験にとらわれず、常に挑戦する姿勢を忘れずに、人と人とのつながりを大切にしながら、関わるすべての人々の可能性を広げ、スポーツとビジネスの両面から地域社会の発展に貢献していくことを念頭に活動している。

会社概要

会社名

株式会社フィールドタイム

Field Time CO.,LTD.

代表者

岩原 旬

設立

2025年10月

所在地

〒065-0015
札幌市東区北15条東7丁目1-20 KANTINE N15

事業内容

アマチュアスポーツビジネス / スポーツ科学 / 採用コンサルティング

顧問弁護士

日和法律事務所

顧問税理士

川崎税理士事務所

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平日 9:00-18:00

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