事業内容
社会人野球クラブチーム運営事業
社会人野球クラブチーム「HORNETS」の運営を行なっています。クラブチームから都市対抗出場という壮大な夢をスポンサー企業と共に叶えます。
野球未来づくり事業
世界に誇れるフィールドへ子供たちを導く。野球人口底上げ、競技離脱防止、競技力向上を担い、ひとりでも多くの道産子野球選手をフィールドへ送り出します。
採用コンサル事業
企業においての最重要課題である人材の確保において、学生へのリーチ、採用資産の構築、企業説明会など採用全般のコンサルティングを行います。
プロ野球選手のセカンドキャリア支援事業
プロ野球選手のセカンドキャリアを支援します。トークショーやイベントでのキャスティング採用、起業支援、就職支援などをサポート。多くの方に感動を届けてくれた選手だからこそできることをマネジメントします。
役員・メンバー
岩原 旬
代表取締役
北海道のスポーツ文化を支え、人材育成に力を注いでいる。
野球に対する深い理解を基盤に、若手選手の育成とチーム運営を行いながら、地域社会とのつながりを重視した事業展開を行っている。
スポーツを通じて人を育て、地域を元気にすることを使命とし、北海道の未来に貢献する活動を続けている。
本間 篤史
取締役
1988年8月3日生まれ。北海道余市町出身。
駒大苫小牧高校では、2 年生で 4 番打者として甲子園 2 連覇に貢献。
翌 2006 年は主将・メガネの 4 番として斎藤佑樹擁する早稲田実業高校と決勝で対戦し、惜しくも準優勝。
"メガネの主将・メガネの 4 番"として道民に親しまれ、 駒苫黄金世代を象徴する存在のひとりとして名を刻んだ。
卒業後は東都の名門・亜細亜大学で野球を続け、JR 北海道でプレー。引退後はクラブチームで監督を務めるなど、 選手・ 指導者の両面から野球と向き合ってきた。
現在はアマチュア野球の解説や野球振興に携わり、次世代の育成にも力を注いでいる。
2024 年には、 かつて甲子園で熱戦を繰り広げた斎藤佑樹が取り組む 『はらっぱスタジアム』での活動に感銘を受け、その想いに共鳴するかたちで、球場長を務めることとなった。
あの夏の続きは、まだどこかで続いている。
「勝手にリベンジシリーズ」現在も継続中!
小笠原 俊司
執行役員 営業本部長
大学時代まで野球部に所属し、大学では裏方として組織を支える「主務」を経験。
卒業後、株式会社伊藤園に入社し、人事部でのキャリアに加え、拠点長として現場の舵取りを担う。
その後、大手外資系企業での経験を経て、2026年4月に株式会社フィールドタイムへ参画。
現在は同社での業務に加え、社会人野球クラブチームHORENTS部長も兼務。
代表の岩原とは大学時代の野球部の先輩にあたり、長年の信頼関係を礎に、組織の成長を加速させていく。
会社概要
会社名
株式会社フィールドタイム
Field Time CO.,LTD.
代表者
岩原 旬
設立
2025年10月
所在地
〒065-0015
札幌市東区北15条東7丁目1-20 KANTINE N15
事業内容
アマチュアスポーツビジネス / 採用コンサルティング